2010/01/23
2010年になりました 1月に会った人々
しばらくぶりの投稿ですみません。年賀状、メールでも 「近頃止まってますね!」と言われまくって、、、。さて、今日が今年の第一回になります。
年末年始には一時帰国の方々との再会なども多く、楽しい時間を過ごしましたが、今日は、1月に入ってから会う機会が有った人たちの中から何人か紹介させていただこうと思います。
ご近所の有名人。新年早々家の前でばったり!新年あけましておめでとうございます!
元世界チャンピオンの輪島功一氏と。
1月8日にパネリストをしてくれた、現在 アメリカのトップ・リベラルアートカレッジのスワースモアカレッジ留学中の佐久間さん、そして2年前の留学先への出発前には佐久間さんと一緒に、昨年は夏休み帰国時にもパネルをしてくれたアゴスのブログも書いてくれているハーバード大学2年生の天野さん。天野さんがイベントに合わせて会いに来てくれたので、当校アドバイザーの後藤とイベントのあとで会食!二人とも11日が成人式だったとのこと。おめでとうございます!
元受講生で現在、コロンビア大学公共政策・国際関係大学院(SIPA) 在学生との一枚。何度かここでも紹介した今年3月に来日する Japan Trip の説明も兼ねて来校してくれました。今年もSIPAの活動に少し関われるのを楽しみにしています。

ある学生のプレゼン勉強会で出合った後、定期的に会うことになった幹事やプレゼンター、そして審査員仲間との新年会!仙台からの参加者も!食事会の後はカラオケ(笑)。
ふっと行ってみようと久しぶりに相撲観戦で両国へ。三段目の取り組みあたりで館内を歩いていた、かつての大横綱、前理事長の北の湖親方と遭遇!イタリアに引っ越していなければ、小学校の作文で書いた「将来は行司」になっていたかもしれない相撲好きで、よく知り合いの床山さんを訪ねて相撲部屋に出入りさせてもらっていた者としては、スーパースターです。写真撮影などのお願いは本当は花相撲や巡業中ならまだしも、本場所中にお願いしちゃいけないんですが、、、「見つからないように早くね」と快く受けてくれました。感謝!
うって変わってスリムな(?!)元受講生。1999年の出会いから11年目を向かえ、彼も17歳だったのが28歳に!このブログでも以前登場した元受講生の斉藤ベンツ氏が会いに来てくれました。5%の可能性と伝えたUCLA学部合格から、マッサチューセッツ工科大学博士課程へ奨学生としての進学。そして昨年夏博士課程を修了して、 もらった名刺には PhDと。「目指せば届くものもある。目指さなければ届くことは無い」を実感するとともに、それを目指し続けてやりきった彼に敬服!
以上、久しぶりの投稿になってしまいましたが、次回は、おととい行ってきた仙台の大学での講演
を紹介したいと思います。
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コメント (4)
Yokoyama |2010/06/10 06:28:43
東條さん、彼には先ほどメールで「東條さんからこういうメッセージが届いています」と伝えて、連絡先を知らせておきました。再会に繋がるきっかけになればと願っています。
東條 英俊 |2010/06/18 05:57:03
横山様、この度は斉藤ベンツ秀城君の件で、ご多忙の所、大変なご迷惑とご無礼まことに申し訳ございませんでした。突然の事で、驚かせてしまったかと思います。私は、斉藤君と小学校まで一緒に学んでおりました。それからお互い違う学校に進み、今まで会う事が出来ず(同級生の電話番号が入っている携帯電話も無くしてしまった為)、いずれは小学校の同級生達にお会いしたいと思っていた所、偶然横山様のブログを見つけてしまい、ついこのようなご無礼な用件をお願いしてしまいました。本当に申し訳ございませんでした。ですが横山様のおかげで、昨日斉藤君からメールを頂きました!本当にありがとうございました!この事が良いきっかけとなり、また再び同級生達にお会いする事が出来ます。横山様、私のような者にお力をお貸して頂き、本当に感謝感激でございます。横山様の更なるご活躍、ご健康をお祈りして、メールでまことに申し訳ございませんが、お礼を書かせて頂きます。本当に本当にありがとうございました!
Yokoyama |2010/06/18 06:00:17
東條さん、ご丁寧なメッセージありがとうございました。彼との再会が近いうちにあることを願っています!



東條 英俊 |2010/05/31 07:36:46
はじめまして!横山先生のブログ、楽しく拝見致しております。実は私、先生の「元受講生・・・斉藤ベンツ秀城君」と小学の同級生でございまして、前々から秀城君とお会いしたい!と思っておりました!もし、叶うのであれば斉藤君と連絡取りたいと思っております。そこで先生のホームページを通じて、このような用件をお願いするのは、まことに恐縮ではございますが、秀城君にお声をかけて頂けないでしょうか?ご多忙の中、誠に本当に申し訳ございませんが何卒、宜しくお願い致します。ご無礼申し訳ございません。